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この記事の目次

1.有用成分ナールスゲン 2.ヒトセラミド配合
3.使い方 4.まとめと関連記事

1.ナールスユニバの有用成分

京都大学化学研究所と大阪市立大学大学院と共同開発したナールスゲンが有用成分です。

ナールスゲンは、肌のエイジングケアの要になる成分です。
ナールスゲンの大きさは肌の細胞と細胞の隙間より小さく浸透性が良いそうですよ。
でも、浸透性がいいため不十分であろう成分を届けるという役割ではありません。
その働きは、抗活性酸素を作り出す肌本来の働きを阻害することだといいます。
阻害すると肌細胞は反応を起こします。
反応を起こした肌細胞は以前のような活発さを取り戻すそうです。
活発になった肌は以前のようなツヤやハリのある若さを次第に取り戻すだろうといわれています。
即効性がないけど、多量に使う必要もありません。
個人差はあるものの、多くの人が3か月ほどたつと実感がわいてくるそうです。
また、肌のサプリと捉えて、すこしずつ、気長に続けることがポイントとか。

2.ヒトセラミド配合

すでに発売されているナールスピュアと最も違う特徴は「ヒトセラミド」が配合されているところだそうです。

ヒアルロン酸も水分を保持します。セラミドも水分を保持します。
水分の保持の仕方を例えてヒアルロン酸とセラミドの違いを説明します。
ヒアルロン酸は一人で一つの水分の粒を抱えているようなものだそうです。
セラミドは二人で一つの水分の粒を抱えているようなものだといいます。
水分量が長く持ちそうなきがしますね?

成分へのこだわりもあります。例えば「グリセリン」といっても医薬品レベルの品質の良いものがつかわれているのも特徴です。

テクスチャーはクリーム状だけどサラッとしています。
サラサラ感があって、5分ほど経過するとツヤツヤになってきます。
防腐剤にあたる「パラベン」「フェノキシエタノール」は使用していませんとのこと。
防腐剤の役目は「トリエチルヘキサノイン」「ペンチレングリコール」が果たしているとか。
お客様から「パラベン」などが使えないのでその要望にお応えする形で作ったそうです。

3.使い方

主要成分ナールスゲンは油分に溶けにくいそうです。洗顔後適量を使うのがベター。

塗って5分後の様子

ナールスゲンは油分に溶けないそうです。
使い方は
洗顔して油分を含むようなコスメは使わず、ナールスユニバを使います。
多量に使わなくても大丈夫だそうです。
気長に3か月は最低試してほしいとのことです。
いつものコスメにプラスしてください。
ユーザーさんの声には、ナールスユニバだけでも十分潤肌という意見もあるそうです。
また、あるユーザーさんは、3か月経過してもあまり変わらないので止めてしまったところ、知人から「色が白くなった」といわれたとのことです。

必ず、顔ではなく肌の別な場所で「パッチテスト」を行い、翌日まで様子を見てください。何かあったらすぐお医者さんへ。

4.まとめと関連記事

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